黒田大介 (kickin)

トップFunk DJとして日本各地の地下クラブはもちろん、国内フェスや海外のソウルフェス、緩めのラウンジまで日々ハードに活動中。また、海外主要レーベルのリイシュー・プロジェクトへの協力や国内重要作品の選曲/監修を手掛けることも多く、その審美感覚が生かされたミュージック・キュレーターとしての活動も多岐にわたる。近年では、ポスト・レア・グルーヴ的コンピレーション『Deep Enough vol.1』、”哀愁”をコンセプトに構成された『kickin presents : The Little Beaver Songbook』、ブギー世代の新感覚でTK Discoをコンパイルした2枚組『The Sound Of TK Disco』、NYのDe-lite音源をDJ視点でセレクトした『kickin Presents De-Lite 45s: DJ’s Choice 1969-1976』など、話題作を次々とリリース。特に現在第7集まで続くMix CDシリーズ“kickin”は、Funk45s/レアグルーヴDJのバイブルとして国内外のシーンから熱い支持を受けている。2015年に自身のレーベル” kickin “を始動。セレクションの妙が際立つ同レーベルからはこれまで5枚の7”シングルをリリース。今後さらに精力的な活動が期待されている。

DJ SHINYA

惜しまれつつも閉店した京都の某新譜セレクト・レコードショップのバイヤーを長年勤め、そこで培われたブラックミュージック・ベースの幅広い音楽感を武器に各地様々なパーティーでマイペースにDJ活動中。2011年DJ DUCT「BACKYARD EDIT PT.6 : DETROIT RE-SESSION EP」(12inch)へDJ KENSEI、OBRIGARRD、9dwと錚々たるメンバーと共にリミックス参加を機にトラックメイカーとしても活動を開始。その後同名イベントより派生したレーベル<NOT NULL NOT FULL>より7inchを2枚リリース、2015年にはシアトルのアーティストTHE CHEEBACABRAのリミックス・アルバム「RETOUCHED」(2LP/CD)にリミキサーとして参加、2017年9月にはヨーロッパの某エディット・レーベルより匿名で12inchをリリース。各レコードショップで好評の模様。

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