AROOP ROY(アループ ロイ)

Basic Fingers -­ Lazy Days -­ House of Disco -­ Gamm -­ Kampana -­ Freestyle
ジャズやアフロ、ラテン、ファンクなどのオーガニックサウンドの要素と最先端のハウス、ディスコ、テクノを融合させ、Gilles Peterson, Atjazz, Karizma, Lefto, SoulClap, Jimpster, Dj Spinna, Francois K,Detroit Swindle等の著名DJ、Vice Magazine, MixmagやDJ Magといったメディア、そして世界中の音楽愛好家から賞賛を受けているイギリスのDJ/プロデューサーAroop Roy。House of Disco、Gamm、Basic Fingers、Freestyle、そして自身のレーベルKampanaから数多くリリースし、なかでも先日発売された「TalkinBoutLife」と「Kampana Classics EP」はレコード、デジタル共にトップチャートを記録し完売。2017年にはFred Everything主宰のディープ・ハウスレーベルLazy Daysから待望のEPリリースとGilles Peterson主宰のBrownswoodレーベルからリミックスを控える。ハウスやテクノのパーティからアフロビートのパーティーまで、5大陸40以上の都市でプレイ。ロンドン、ジュネーブ、東京ではレジデントDJを務め、中でも東京ではAbsolute!!、Exposure、Cultureなどのパーティーでアンダーグラウンドシーンの底上げに貢献してきた。彼のプレイは、自身の楽曲に見られるように、オリジナリティ溢れる楽曲を縦横無尽にミックスし、グルーブとハーモニーを生み出している。そのプレイはフロアにインパクトを与えることは必至。

STEPAK-TAKRAW

関西の地から湧き出るアジアのAfrofunk!黄褐色の五人から弾き出されるビートは黒褐色。東洋の島国からアフリカ大陸に向け渡航中、遭難。やっと辿り着いた東南アジアの島をアフリカと勘違いしたような無邪気な亜熱帯サウンド!2016年春迄にCD3枚、7インチ5枚、LPを1枚リリース。その個性的なグルーヴで関西各地を精力的に暴れまわっている国内屈指のオリジナル、アフロビートバンドSTEPAK-TAKRAW!

WEB
MAKOTO NAKATANI

2000年より京都を拠点にDJ開始。2005年からWELL ZIZz@Club Metroでレジデントを務め、Giles Peterson、Mad Mats、Quantic、Swell Session、Moonstarr等と共演し経験を積む。その後東京に移り、Aroop Royらと共に”Culture”のレジデントを務め、アンダーグラウンドシーンの底上げに貢献。直近ではシンガポールにてマンスリーストリートパーティー”Souloop”を主催した。また楽曲制作も行なっており、今年4月にシンガポールのインディーズレーベルMasumi RecordsからMakoto Jazz Trio名義で”Evergreen EP”をリリース。また今秋には東京を拠点に活躍するDJであるNamyのレーベルSpirit SoulからM-scape名義でのリリースを控えている。プレイスタイルはハウスを軸にJazz、Soul、Disco等の旧譜や時にはHipHop等を織り交ぜ、ゲストを飽きさせないプレイを心がけている。

SOTA (Back Home / Rokujian)

月に10本以上のDJをこなす現場主義な選曲は4つ打ちを軸にHOUSE,DISCO,TECHNOとフロアを飽きさせず抜群の安定感。京都・東京のクラブ現場にて海外アーティストのサポートDJを数多く担当し、先月京都の音好きが集まる”WEST HARLEM”にてスウェーデンの人気リエディットレーベルである”Gamm”” Basic Fingers “の主催MAD MATSの京都ツアーを成功に導いたのも記憶に新しい。

Torei (SND)

2014年より京都、大阪にてDJ活動を開始。West Harlemにてイベント「HUgE」、「SND」を主催。また年間平均40本を超えるDJをこなして修行中。DJスタイルはハウス、ディスコを中心に、更なるグルーヴ求めてワールドミュージックへ。近年は広く活躍するアーティストと共演を重ねており、特にMad Matsからは近年で最も興奮したDJと賞賛を受ける。

Naoki Yoda

渡英していた経験から現地の
TechHOUSE,BREAK BEATや00年代のCROSSOVER系サウンドに影響されたエッジの効いたサウンドやMoodymannに代表されるようなJazzyかつsexyなトラックをPLAYする。JAPONICA music storeにてバイヤーを務めていた経験に裏打ちされた選曲は必見。

Masaki Tamura (Do it JAZZ!)

DJ / Architecture Designer。2003年に活動開始以降、新譜・旧譜問わずJAZZを軸とした選曲を得意とし、京都を代表するJAZZ / CROSSOVERイベント”Do it JAZZ!”を中心に様々なイベントを手掛ける。デジタルに傾倒していくシーンに一石を投じるべく、BLACK MUSICをルーツに持つバンド・DJを集めて”日曜日の夕方から濃い生音を”というコンセプトのもと行われた”FREE YOUR MIND (METRO京都)”のプロデュースや、LIVE, ART,FOOD,DJの複合的要素を含む大阪を代表するJAZZ系イベント”BOSSANOVA underground (NOON+Cafe)を通してLIVEアーティストからの信頼も厚く、選曲の幅を生かしカフェ、ラウンジ等のサウンドサポートも行う等、京都・大阪・東京を中心に活躍中。昨年は沖野修也がプロデュースする渋谷”THE ROOM”にて行われた”新生音JAZZ”にてレジデンツ沖野修也・松浦俊夫に続きDJとして抜擢、ヨーロッパシーンで活躍するHUGO LX、Aroop Royそして新世代バンドWONKを招待、Degoやfloating pointのサポートを務めた。

aboutdoitjazz
abouttext

Twitter
facebook
Soundcloud
mixcloud

masakitamura 14500376_1099245890130796_2631108699000220409_omasaki_text

mixtape

event

contact

*
*
*
Your Message Has Been Sent! Thank you for contacting us.
Oops, An error has ocurred! See the marked fields above to fix the errors.